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2005/6/7
フォトRFの照射法について
お問合せがあまりに多いので、ここに明示させていただきます。当院ではお顔を最低2〜3周します。なおかつ1周の中でも当てる面積を30〜50%オーバーラップさせて打ちます。したがいましてお顔全体の照射で300〜400ショット必要になります。APLは20〜28J、RFは基本的に25Jに設定します。これは開発者のDr.Bitter博士の推奨する照射法で、当院のオリジナルというわけではありません。料金は、お顔全体で1回2万5千円ですが、両頬だけのご希望でしたら1回1万5千円(5回コース6万円)とさせていただいております。
2005/6/29
新メソセラピー「顔にも打てる腫れない脂肪溶解注射」
通常行なわれているフォスファチジルコリン主体の脂肪溶解注射は、お顔に打つと大変腫れますし、その腫れが1週間くらい続く場合もあります。そこで当院では、お顔の脂肪溶解注射には別の薬剤を使用します。薬剤の中身は自然物質もしくはその誘導体で、安心です。効果もフォスファチジルコリン主体の薬剤と比べて遜色ありません。腫れは当日のうちに引きますし、痛みもフォスファチジルコリンよりもはるかに少ないです。施術料金は、フォスファチジルコリンのカクテルと同じで、両手の平の面積あたり1回3万円です。
2005/10/8
メソセラピーによる美顔治療「メソリフト」
「メソリフト」は機能性化粧品やイオン導入では届かない皮膚深部までメソセラピーにより美肌成分(各種ビタミン・アミノ酸・抗酸化剤・ヒアルロン酸など)を運びます。「メソリフト」は1回の施術でも明らかな美肌効果を実感します。施術後のダウンタイムもありません。「メソリフト」はメソセラピー発祥の地フランスでは以前から行なわれている若返り法です。 ぜひ「メソリフト」を当院でお試しください。
2006/5/8
金の糸美容術について
金の糸美容術は、当院でも以前より行なっております。当院の金の糸美容術の特色は、(1)静脈麻酔で眠っていただくのは最初の局所麻酔をする間だけの数分です。ずっと静脈麻酔をかけ続けるということは危険なことだからです。(2)金の糸を埋め込むとともにヒアルロン酸などの美肌成分も皮膚内部に万遍なく注入します。金の糸美容術といわゆるメソリフトのダブル効果です。 詳しくはメールまたはお電話でお問合せください。
2006/10/16
トレチノイン治療について
当院で取り扱うトレチノインは、トレチノインの欠点である「皮膚刺激性」や「長期保存できない不安定性」を改良した低刺激性トレチノインやアダパレンです。前者はシワ治療に、後者はニキビ治療に大変有効です。また、シミ治療にはこれらとハイドロキノンとの併用がより有効です。 低刺激性トレチノイン、アダパレン、ハイドロキノン、いずれも10g当たり4000円です。
2007/1/19
PRP療法による若返り治療(ACR)について
PRPとはPlatelet-Rich Plasmaの略で、日本語に訳しますと「多血小板血漿」となります。歯科では既にインプラント治療の際の補助療法として脚光を浴びている最新の再生医療です。自らの血液から取り出した濃厚な血小板を歯茎に注入することで、骨や歯肉の再生を促しインプラント治療後の除痛や回復促進の効果も図れるのです。これらの現象は、活性化された血小板から組織の再生やコラーゲンの生産を促す物質が出されることによります。 最近、美容医療の世界でも、一部の研究者たちの間でこのPRP療法が注目され始めています。つまり、お顔の皮下にPRPを注入することにより繊維芽細胞などを活性化し毛細血管新生やコラーゲンの生産を促し、肌の若返りを図るのです。ACR(Autologus Cell Rejuvenation)と呼ばれていますが、当院では分かり易くバイオ・メソリフト(Bio-Mesolift)と呼んでいます。 自らの静脈から採血した血液を利用するので、プラセンタなどで問題視されているヤコブ病などの感染症の心配や副作用が全くないというのも、このPRP療法の魅力であり注目されている理由です。 当院でもいち早くこのPRP療法に着目し、「金の糸美容術」の際に希望された患者さんだけに行なっています。金の糸による若返りとの相乗効果を狙っているわけですが、PRP療法単独の若返り効果の持続性が長いと確認されればPRP療法単独でメニュー化する予定です。PRP療法の持続性に関しましては、一般にまだ研究段階の域を出ていません。にもかかわらず、東京などでは1回の治療に20〜35万円もの施術料がかかっています。当院では1回の治療費は105,000円です。 採血に抵抗のある方には、遺伝子工学により精製されたFGF(繊維芽細胞刺激物質)を注射する方法もあります。PRP療法に期待されている効果も結局は血小板から出されるFGFに期待するものなので、理論的には同じことです。FGFは生物製剤ではありません。施術料金はPRP療法と同じく1回105,000円です。
2007/2/5
待望の新型サーマクールの導入決定
当院も、皮膚のたるみやシワの改善に大変評価が高いサーマクールを導入することになりました。施術料金その他は近々HP上にアップしますが、オーロラ(フォトRF)と同様に適正価格で行ないます。
2007/4/25
皮膚線条改善メソセラピー
メソセラピーには、妊娠線などのいわゆる“肉割れ線”を目立たなくする治療があります。肉割れ線の部分の皮下のコラーゲンを増やす薬剤や血液循環改善剤などのカクテルを、メソガンという専用の器械で皮膚表面に浅く万遍なく注射します(nappage法)ので痛みや出血は全くありません。 1〜2週間隔で4〜6回施術すべきものとされますが、1〜2回で効果を実感される方も多いです。 効果をより上げるために、肉割れ線の部分の真皮に直接注射する方法を併用することも出来ます。 料金は1回2万円です。
2007/4/27
サーマクール後のACR療法無料追加について
最新の若返り治療であるACR療法は、自己の血小板から放出される物質により皮膚真皮の繊維芽細胞を刺激してコラーゲンの生産を促し、徐々に肌を若返らせるというものです。そういう意味ではサーマクールと同じような働きであり、まさにサーマクールの注射版と言えます。 そこで当院では、当院でサーマクールを受けていただいた方には、ACR療法を無料で施術させていただくことにしました。サーマクールとACR療法の相乗効果を狙ったものです。最初からご希望された方のみが対象です。 サーマクール施術後に新しいコラーゲンが形成され始めるとされる1〜2ヶ月後に、日を改めてACR療法を行ないます。施術範囲は額以外のお顔全体(アゴ下含む)です。 サーマクールの施術料金は、あくまでもサーマクール単独の施術料金と変わりません。 とりあえず平成19年6月末までの期間限定とさせていただきます。
2007/4/28
当院のACR療法について
お問い合わせが多いので、ここで説明させていただきます。 当院のACR療法で使用するキットは、スイス・リジェン社のキットではありません。歯科の先生たちが主に用いている国産メーカーのキットです。 リジェン社のキットは輸入品で非常に高価なため、施術料金を抑えるため当院では国産品を使用しております。リジェン社のキットは血小板をより効率よく集めるための特殊なフィルターを使用していると謳っておりますが(これが高価な理由?)、ご自分の血液から血小板を分離するのはあくまでも遠心分離器という機械であり、分離された血小板を吸い取るのは医者の手作業です。ですから、高価なキットを使用する意味はほとんどないと個人的に考えています。その特殊なフィルターの内容は企業秘密とのことですので、何だかわからないものを使うことに不安も感じます。そして何よりも、歯科のPRP療法では国産キットにより成果をちゃんと挙げているのです。 もちろん、リジェン社のキット使用を望まれる場合には、取り寄せて使用することは可能です。その場合は、施術料金にキット代の差額分\63,000が余分に必要となります。(それだけキットの価格差があるのです!)
2007/5/9
ガン免疫療法について
ガンに対する免疫療法には、何を用いるかにより様々な方法があります。怪しげな民間療法は別にして、現状では傑出した方法はありません。 当院で一部のガン患者さんに対して細々と行なってきた免疫療法は、BCG-CWSという物質を用いる方法です。院長が勤務医時代に「肺ガン手術後の再発予防」のため大阪府立成人病センターの林先生が行なっていたBCG-CWSによる免疫療法をお手伝いしていたことがあるからです。しかし、最近BCG-CWS(厳密にはMDP誘導体)が生産中止になったため、入手できなくなりました。ですから今後BCG-CWSによる免疫療法をご希望される患者さんは、BCG-CWSを独自に精製しておられる大阪府立成人病センターもしくは林先生の個人開設クリニックにご紹介する形になります。 代替品として、丸山ワクチンと同じ成分であるアンサー20という薬品を使用することは可能です。アンサー20はBCG-CWSと同様に結核菌から抽出された物質で、ガンの放射線療法に伴なう白血球減少症に対して使用する場合に限り保険診療も認められている薬品です。 ひとつお断りしておきたいのは、免疫療法は患者さんへのダメージが少ないという意味では良い治療法なのですが、末期ガンを免疫療法で治そうというのはどう考えても無理があります。 むしろ発ガンを心配する中高年に達したら、ガンになる前に予防的にこれらBCG-CWSやアンサー20などの投与を定期的に受けるということが最も免疫療法の力を活かす医療だと考えます。いわば「免疫力の若返り」です。当然、風邪などの感染症にもかかりにくくなると思われます。
2007/6/15
当院のACR療法について(2)
ACR療法は、再生医療による最新の美容医療ということで注目され、当院にも大変多くのお問合せがあります。今一度ここで当院のACR療法について詳しくお伝えさせていただきますので、ご参考にして下さい。(1)当院のACR療法で主に使用するキットは、歯科の先生方がお使いの国産のキットです。スイス・リジェン社の輸入キットは大変高価なため、施術料金を抑えるため国産キットを使用しています。とは言え、ブランドに弱いというのも人情ですから、ご希望があればリジェンACRのキットを取り寄せて使用することも可能です。その場合、キット代の差額分の料金が余計にかかります。(1回\105,000→\168,000)(2)問題はキットにより効果に差があるかということですが、差はないと思います。目的の血小板を集めるのは、あくまでも遠心分離という操作によるからです。リジェンACRのキットの方がより効率良く血小板を集められると主張しているようですので、念のため当院ではリジェンACRキットの倍の数の国産キットを使います。(その分、採血量も多くなりますが)(3)リジェンACRの倍量のキットを使いますので、得られるPRP(多血小板血漿)の量も多めになります。ですから、両目の下やホウレイ線などに部分的に注入するだけでなく、お顔全体に注射できます。お顔の一部だけ若返ってもしょうがないと思いますので、お顔全体に注射することをお勧めしています。(4)PRPを調整する間の約30分間、表面麻酔をしながらお待ちいただきます。痛みに弱い方には神経ブロック麻酔も併用します。(5)血小板を活性化させて人為的に炎症を起こしているようなものですから、当然のことながら当初はお顔が若干腫れます。しかし、日常生活に差し支えるほどではありません。(6)ACR療法の効果は1年以上続くとされています。当院でACR療法を受けられて最も時間が経過した方でもまだ5〜6ヶ月に過ぎませんが、効果は同じレベルで持続しています。
2007/7/20
サーマクール後のACR無料施術について
当院でサーマクールを受けていただいた方にACR療法を無料で追加施術するというプログラムは、ご要望が多いので引き続き行なっております。 サーマクールを照射した約1ヶ月後から皮下のコラーゲンが再生し始めるとされますが、そのタイミングに合わせて自己のPRP(多血小板血漿)を注入してさらにコラーゲン再生を促し相乗効果を図るというプログラムです。 サーマクールは3.0cm2チップで300ショット照射します。両頬のみの場合は200ショットですが、その場合もACRはご希望の部位すべてに施術させていただきます。 ただし、ACRのキットは国産のものを使用します。リジェンACRをご希望の場合は、キットの差額代\63,000が別に必要となりますので御了承ください。(ACR施術時に別途ご請求)
2007/10/3
深部皮膚再生術(タイムピール)、日本初導入!
先ずとにかくタイムピール([Web])のBefore&Afterを見てください。切ったり貼ったりするわけでなく、最新のレーザー機器を使うわけでもなく、これらの成果が得られるのです。肝斑も消えます。ニキビ痕のクレーターもキレイに治ります。そして、その成果が10年も20年も続くのです。 タイムピール開発者のPyun博士に直接ご指導を受け、当院でも日本で初めてこの治療が出来ることになりました。HPにそのうち満を持して詳しくアップします。
2008/1/21
タイムピールについて
タイムピールについてのお問合せが多いですが、HP上に当院の症例写真を掲載することは現時点では考えておりません。(そもそも医療機関がBefore&Afterの写真を広告することは、野放しになっているだけでルール違反のはずです) 公表を了解されている患者さんの症例写真は、公開せず個別にお見せ致します。 直接お会いすることなしにタイムピールの施術を決めることは絶対にありませんので、ご関心のある方は大変お手数ですがカウンセリングにお越しください。カウンセリングは無料です。ただし1時間以内とさせていただいております。 タイムピール薬剤の手配の問題で、施術をご決心されてから実際の施術日までに2〜3週間の猶予が必要です。 お問合せが多いので、とりあえず要点だけを以下に列挙させていただきます。ご参考にしてください。@ニキビ痕治療や傷痕治療の場合は、レーザーでアブレーション(削皮)してからタイムピール塗布になります。タイムピールのみで改善させ得るのは、肝斑などのシミや小ジワ・毛穴の開きなどです。 局所麻酔を施しますが、施術中は静脈麻酔にて眠っていただきます。痛みは翌日には落ち着きます。Aタイムピールのみの料金は84万円、レーザーアブレーション+タイムピールの料金は126万円です。タイムピール塗布は全顔に行ないますが、上マブタには基本的に塗りません。料金は税込みで、施術料以外にお渡しするダウンタイム中の各薬剤(内服薬・外用剤)代や化粧品代が含まれます。B施術後、お顔のカサブタが全て自然に剥がれ落ちるまでの2週間前後は、原則お顔にはノータッチです。マスクも出来ません。水で濡らすことも厳禁です。ですから、入浴や洗髪などが大変です。Cカサブタが剥がれ落ちた時点で、ニキビ痕の凹みは劇的に改善しています。その後1〜2ヶ月かけて新しい皮膚が完成しますが、ニキビ痕の凹みもさらに改善します。 問題は赤みで、徐々に引いていきますが完全になくなるには3〜6ヶ月、場合によってはそれ以上かかります。アブレーション部分とタイムピールのみの部分との境界線も最終的には目立たなくなります。D合併症としては、頻度の高いものとして経過中の炎症後色素沈着の出現があります。一時的なものですが、お渡しする外用剤塗布にて改善が早まります。 稀なものとして肥厚性もしくは陥凹性瘢痕が起こり得るとされますが(韓国では1,000例に3例の頻度)、もし発生したら適切に対処させていただきます。E基本的に1回で終わる治療ですので、問題が起こらなければ施術後に通院していただく必要は特にありません。メールなどのやり取りだけで結構です。
2008/2/18
メールカウンセリングの返信不能について
最近、メールカウンセリングに対してこちらから返信できないという事例が増えています。「メールアドレスが間違っていた」ということであとで新しいアドレスを教えていただいた方もみえますが、そうしたケース以外はこちらからは対応のしようがありませんので放置させていただいてます。 いただいたメールに返信しないということは決してありませんので、24時間以内に返信がなかった場合は今一度アドレスの間違いがないかなどをお確かめください。
2010/2/22
木曜日の夕診終了のお知らせ
大変申し訳ありませんが、平成22年3月より木曜日の午後4時〜7時の一般診療は終了させていただきます。理由は、木曜日は昼から夕方まで往診を行なっておりますが、往診患者さんの人数の増加に伴い従来の時間内に訪問診療が終われない状態になってきたからです。何卒ご理解いただくようお願い申し上げます。
2010/5/17
サーマクール廃止のお知らせ
誠に勝手ながら、サーマクールによるたるみ治療を平成22年5月15日をもって終了しました。 高額な治療であるにもかかわらず患者さんの期待度に答えられないケースが少なくなく、当院としましてはもはやこちらから積極的にお勧めできる治療ではないとの判断からです。積極的にお勧めできないとなれば、クリニック側の器械維持費も高額なため、完全に廃止することにしました。 器械そのものは最近バージョンアップされ施術時の痛みがかなり軽減されているようですが、要は治療成果がどうかが問題です。さらに治療費が高額になる分、患者さんの成果に対する期待度もかなり大きくなりますから、それに対して十分に答えるのは難しいだろうと思います。(あくまでも当院院長の個人的判断ですが)
2010/7/15
「顔やせ注射」終了のお知らせ
通常の脂肪溶解注射とは別の「腫れない」顔やせ注射ですが、成分のひとつである「ginko biloba(イチョウ葉エキス)」の注射薬が生産終了になりました。(理由は不明) ginko bilobaは血液の循環を良くする作用が主体ですから、buflomedilなどの同じような作用を持つ薬剤で代用できそうな気もしますが、オリジナルのレシピと違うものを使用するわけにはいきません。 ですから、現在の薬剤の在庫が無くなりしだい「顔やせ注射」の治療を終了させていただきます。あしからずご了承ください。
2011/9/29
料金改定のお知らせ
平成23年10月1日より美容医療の施術料を一部改定します。基本的には値下げです。(料金据置きのものもあります) これは、より適正な料金にするという意味に過ぎず、実際に施術のよい適応かどうかはこれまで以上に厳密に判断させていただきます。 料金に幅のある記載の施術に関しましては、詳しくは直接お問合せください。
2011/11/25
ウルトラVリフトの開始
最近一部で話題になり始めています「ウルトラVリフト」という施術を当院も開始しました。心臓血管外科手術などでも使われている大変細い吸収糸を顔面の皮膚にたくさん埋め込むことにより、即効性のリフトアップや皮膚そのもののアンチエイジングを図るというものです。何名かのモニター患者さんに無償で試してみたところ確かにそれなりの効果が得られるようでしたので、当院でも取り扱うことにしました。 ただ効果の持続が高々1年と言われていますし効果もそれなりですので、全顔の施術費用の相場が30万円前後かかるとのことですが当院は取りあえず10万円で行ないます。
2012/2/4
ウルトラVリフトの料金
ウルトラVリフトは基本的に両頬とアゴに施術するものなのですが、部分的な施術をご希望される方も多いことから平成24年2月より以下のように施術料金の変更をさせていただきます。(1)基本施術(両頬とアゴに70〜80本) 10万円(税込み)(2)部分施術(両目の下、両ホウレイ線、両マリオネットラインなど) 各部位につき2万円(税込)※施術前に麻酔クリーム塗布をご希望の場合は、無料で塗布させていただきます。
2019/9/30
2019年10月からの消費税増税に関して。
残念ながら景気低迷にトドメを刺す消費税増税が2019年10月1日より強行されますが、当院の美容医療の料金は据え置きます。そもそも、これまでの8%も被っていましたが、引き続き追加の2%分も被ります。お支払いいただく費用は料金表に記載してある金額になります。※因みに、美容医療の場合、ご相談のみで終わることも少なくなく、その場合はカウンセリング料として3,000円(税込み)いただいております。カウンセリング後に引き続き施術になった場合は、施術料金のみでカウンセリング料を別に頂くことはありません。
2023/9/6
カウンセリング料について。
令和5年8月よりカウンセリング料は、カウンセリング後に引き続いて施術を受けられるかどうかに関わらずカウンセリング料として3,000円(税込み)いただくようになりました。あしからずご了承ください。
海外出張に伴う休診について。
令和5年9月7日(木)〜12(火)アメリカに出張するため、その間の施術予約は取れませんし、お問合せメールへの返信も通常より大幅に遅れます。あしからずご了承ください。
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Database Factory Ver 3.4
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